貞松成社長は今月13日に東京都庁内で、都内の待機児童問題や保育士確保に向けた課題や今後の展開について、東京都の多羅尾光睦副知事と意見交換を行いました。多羅尾副知事は保育士の業務負担を担い、あい・あい保育園を運営するgb社の関連システム会社「social solutions」が開発販売している保育Techシステム「Child Care System」(CCS)や保育支援ロボットVEVOに関心を示し、「IT導入における保護者の反応はどうですか」などと質問。これに対して、貞松社長は「保育士の負担軽減につながるので好意的ですが、使用者側である保育士のITリテラシーの問題もあり、教育も必要になります」などと語りました。

主なやりとりは以下の通りです。ご覧ください。

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