当社、田村 孝司によるオピニオンレポート『個別の栄養管理の実施による栄養状態とFIM得点の変化が示唆する食事の行為としての重要性』をアップしました。

出典:第191回社会保障審議会介護給付費分科会(web会議)資料 (https://www.mhlw.go.jp/content/12300000/000691249.pdf)

研究結果をもとに、栄養状態がリハビリテーションを実施する上でどう関係するかについて述べるとともに、高齢者の生活の質を高めるためにも栄養を管理する専門家・管理栄養士の存在の重要性について見解を述べています。

以下よりご覧いただけます。

『個別の栄養管理の実施による栄養状態とFIM得点の変化が示唆する食事の行為としての重要性』

次回は2021年1月18日(月)に掲載予定です。


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