当社、貞松成によるオピニオンレポート「保育者の最終学歴と保育の仕事に就く前の教育が示唆する保育士の処遇の重要性」をアップしました。

出所:幼児教育・保育の国際比較:OECD国際幼児教育・保育従事者調査2018報告書

保育従事者の最終学歴をOECD加盟8か国で比較すると、日本は2つの特徴がある。そのひとつが学士が極端に少ないこと。これは保育士養成校として短期大学を選択する人が多いからであるという。将来的に短大の減少が予想される中、起こるであろう課題について見解を述べています。

詳細は以下よりご覧ください。

『保育者の最終学歴と保育の仕事に就く前の教育が示唆する保育士の処遇の重要性』

次回は2021年2月8日(月)に掲載予定です。


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