当グループ、石塚康志によるオピニオンレポート『子どもの発達過程の『連関』を統計的、定量的に分析する方法、視点』をアップしました。

子どもの発達を研究・分析する際は、個々に評価するのではなく、他の機能や能力との相関を考える、つまり「連関」を意識することが必須である。
中でも、「機能連関」と「発達連関」について解説すると共に、このような分析が、子どもの発達に対しての支援や環境構成に重要だという見解を述べています。

詳細は以下よりご覧ください。

『子どもの発達過程の「連関」を統計的、定量的に分析する方法、視点』

次回は2021年3月29日(月)に掲載予定です。


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