当社、貞松成によるオピニオンレポート「言語、読み書き、数の発達を支え促す保育者の実践が示唆するアフターコロナの保育業界」をアップしました。

 

出所:幼児教育・保育の国際比較:OECD国際幼児教育・保育従事者調査2018報告書

OECDによる国際調査で「言語、リテラシー(読み書き)、数の発達を促す保育者の実践」について訊いたところ、日本の保育者は「子どもの目線に合わせて話す」など一部の項目を除いて平均を下回っており、読み書き、数について園で教えていないことが明らかになっている。保育者の質の分析や保護者のニーズを踏まえ、今後の保育業界に求められる課題について見解を述べています。

詳細は以下よりご覧ください。

言語、読み書き、数の発達を支え促す保育者の実践が示唆するアフターコロナの保育業界

次回は2021年4月5日(月)に掲載予定です。


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