株式会社global bridge HOLDINGSと子会社の株式会社CHaiLDによる、ICTを活用して園児の健康を見守る新しい機能「発熱予測アラート」が複数のニュースサイトで紹介されました。

(5月25日時点)

CCSセンサー「発熱予測アラート」記者発表会の様子

「発熱予測アラート」については、5月14日に会場とオンラインのハイブリットで記者発表会を開催しました。保育施設でのお昼寝の際、危険なうつ伏せ寝を警告するCCSセンサーの新機能で、皮膚温度の推移データから子どもの体調不良の可能性を予測。前日に保育士の端末にアラートを出して注意を促すものです。

プレスリリースはこちらから。

withコロナ時代に保育園児の健康を見守る~新機能〈発熱予測アラート〉を開発

CCSセンサーの新機能〈発熱予測アラート〉を開発