社会福祉業界全体の専門性や質の向上を目的に、業界の動向等について、行政や専門機関より発表された情報をもとに専門的な視点からレポートを発表しています。
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NO.112 現代のデータ分析が新たに光りを当てる、倉橋惣三の保育カリキュラム構想 (石塚)

No.111 介護保険制度におけるサービスの質の評価に関する 調査研究事業が示唆する介護場面におけるデータの重要性(田村)

No.110 未就園児数が示唆する就労証明書の不要性(貞松)

No.109 保育士の専門性を再考することを通じて、それを支える「子どもたちを把握する視点」について考える(石塚)

No.108 認定後の要介護度の推移が示唆する今後の介護に求められる資質と必要な制度(田村)

No.107 子どもが砂場で遊ぶ時間が示唆する保育経験年数の重要性(貞松)

No.106 ヒヤリハット報告書の分析から分かる保育現場におけるデータ整理、テキストマイニングの意味(石塚)

No.105 就業者が知っている・相談したことがある介護の相談先が示唆する介護支援専門員への期待とロボット(田村)

No.104 奨学金事業の規模が示唆するひとしく教育を受ける権利(貞松)