当社代表取締役兼CEOの貞松が12月1日に上梓した「AI保育革命」の一部を再編集した記事が、総合情報サイト「プレジデントオンライン」で2回にわたって掲載されました。

連載のタイトルは『「テクノロジー」が日本の保育を変える』です。

12月29日に掲載されたその1では『日本の保育士が「非効率な手書き」を必死で続けている理由~それが「教育にいい」と思っている~』というタイトルで、保育業界をICT化することで何が変化するかについて書かれています。

さらに、1月4日に掲載されたその2では、『日本の教育でガラ空きの「未就学段階」でいますぐやるべき5つのチェンジ~なぜ「幼稚園と保育園」が別々なのか~』と題し、日本の教育過程のうち未就学期にこそ提言したい5つのことについて書かれています。

 

掲載内容は以下からご覧になれます

12月29日掲載号

 

1月4日掲載号

 

文責: 馬渕