夕刊フジ(2020年7月28日号)の「トップ直撃」のコーナーにて、当社社長 貞松のインタビューが掲載されました。

取材時の様子

今回は、福祉の総合企業として急成長を遂げた企業のトップとしてインタビューを受けました。社会問題である「待機児童問題」の解消を見据えた、未来の保育業界まで話は及んでいます。当社の保育ロボット「VEVO」についても触れていますよ。

さらに、「手放せないもの」や「これまでの最高の瞬間」といった、めったに聞けないエピソードについても話されています。

詳細は、掲載紙もしくはWeb版の掲載ページをご覧ください。

 

▼夕刊フジ(zakzak)

【トップ直撃】

保育や介護、ITの融合で事業拡大! 「少子高齢化」「待機児童問題解消後」の未来見据える global bridge HOLDINGS・貞松成CEO

文責: 馬渕